会社概要・沿革

1956年の創業以来、東京製作所は印刷・製造業界向けに工業用刃物と精密部品を製造してまいりました。Tokyo Seisakusho Indonesiaは、日本から輸入した純正TS製品をお届けし、長年にわたり各業界のお客様から信頼をいただいてきた日本のものづくり基準による高い品質と精度をご提供します。日本・東京製作所の工場から直接技術サポートを受け、インドネシアの印刷・製造業界のニーズに応える、信頼性の高い製品をお届けします。
製品の提供にとどまらず、お客様が現場で直面する課題の解決を見据えて製造しています。

現場でのコンサルティング

経営陣

私たちのチーム
会社概要
- 本社
- 東京都北区
- 主力生産拠点
- 駒ヶ根工場・川口工場・飯田工場(日本)
沿革
1956–2012
1956
1956年7月6日、株式会社東京製作所として設立。
1969
本社ビルを建設する。
1977
グラビア印刷用刃付ドクターブレードの国産化に成功し、販売を開始する。
1998
駒ヶ根工場を建設する。
2010
川口工場、ドクターブレード専用めっき工場を建設する。
2012
飯田工場(旧・高田精機)をグループ化し、ドクターブレード専用加工工場を新設する。
2014–2024
2014
TS Corporation (Asia) Co., Ltd. を設立する。
2015
Tokyo Seisakusho (Asia) Co., Ltd. を設立する。
2017
Tokyo Seisakusho Vietnam Co., Ltd. および上海京弘商貿有限公司を設立する。
2024
Tokyo Seisakusho India Private Limited を設立する。
2026
2026
2026年6月24日、PT TOKYO SEISAKUSHO INDONESIA をジャカルタに設立。純正TS製品をインドネシアの印刷・包装工場へ供給する。
認証
ISO 9001
ISO9001・14001を取得し、刃先の状態や面粗度まで細かくチェック。全工程の検査記録を管理し、高品質と安定供給を支えています。
ISO 14001
生産活動における環境マネジメントのための国際規格です。
グローバルネットワーク

